どっちが過激?セシリア・チャンVSミシェル・リーオナニー映像

Ce15 「わいせつ写真事件」セシリア降板、代役にミシェル・リー

香港芸能界を震撼させ、社会問題にもなった「スターわいせつ写真事件」。
数多くの写真が流出し、一番の被害者と言われる女優の張柏芝(セシリア・チャン)
の、CM降板がついに決まった。

フランスLOREAL社のアジア地区イメージキャラクターをつとめることになっていた、 セシリア。先月CM撮影を終えていたが、事件を深刻に捉えたLOREAL社は放送を 中止。セシリアに代えて李嘉欣(ミシェル・リー)の起用を決定したという。

鞏俐(コン・リー)や楊紫瓊(ミシェール・ヨー)など、時代を代表するトップ女優を 起用してきた、LOREAL社。今回セシリアに代わるミシェルも、7年の間イメージ キャラクターをつとめてきたが、最近の熱愛・結婚報道を機に契約が終了していた という。だがセシリアの思わぬ事態に再び契約が舞い込み、ギャラを値下げして 引き受けることに。関係者の話によると、ミシェルには「1年間、結婚・妊娠禁止」 という厳しい条件も与えられたという。守れなかった場合、契約違反となり多額の 賠償金を支払うそうだ。

エディソン・チャン流出わいせつ写真総まとめ映像

被害者女性の無修正フェラ映像はこちらから>>

ミシェル・リー(李嘉欣)出演作 天使の涙

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ウォン・カーウァイ作品
92年の『格闘飛龍-方世玉』以後、さまざまなジャンルの映画に出演したが、なかでも異色なのがウォン・カーウァイ監督の『天使の涙』。ミシェル・リーは殺し屋のレオン・ライに殺人の仕事を紹介するエージェントとして登場。レザーの上下に網タイツ、煙草をバンバン吸って、殺しの仕事の合間には一人で虚しくオナニーをするといったように、これまでの役柄にはない、都市的に荒んだ女を演じた。しかし、撮影の予習に『パルプ・フィクション』のビデオを渡し、ユマ・サーマン扮するマフィアの女から何かを学んで欲しいと考えたウォン・カーウァイ監督の評価は「ただの物まね」という厳しいものだった。

普段は貞淑で気品に満ちた役柄の多いミス香港。でもウォン・カーウァイの手に掛かれば、殺し屋のエージェントとして殺伐と暮らし、毎晩オナニーまでしてしまう。実はこの映画には過激過ぎて削除されたミシェル・リーのオナニー映像が存在した。

何ぶんこちらは撮影だけにセシリアほどのリアルなものはないもののこちらもなかなか過激。映画で削除されたのはもったいなかったかも知れませんね。

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過激で削除されたオナニー映像はこちら>>

Entertainment_0313_004 ミッシェル・リー、コスメCM返り咲き 写真事件のおかげ?

 仏コスメブランド「ロレアル」のイメージキャラクターに『天使の涙』『異邦人たち』の李嘉欣(ミッシェル・リー)が再起用されるようだと香港メディアが伝えた。
ミッシェルは同ブランドのイメージキャラクターを6年以上務めていたが、昨年、富豪御曹司の許亨晋氏との熱愛が発覚。結婚説、妊娠説などが流れたことにCM契約を結んでいた各社から不満が噴出、ミッシェル側が急いでウワサを否定するも、今年2月初めにはミッシェルに代わって10才年下の張柏芝(セシリア・チャン)を起用するとロレアルが発表していた。ところがそこへ「わいせつ写真流出事件」が発生、セシリアのイメージ悪化を受けて、再度ミッシェルの元へキャラクター契約の話が戻ってきたという格好だ。写真事件に襲われ、夫婦仲も危機にあるというセシリアにはこれまたツライ話だが、ミッシェルにとっては「事件サマサマ」かも!?

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